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本棚の整理・10年目

1.2012年から、毎年最終回のブログのタイトルは「本棚の整理」とし、その年に購入した本を紹介しています。  私にとってのメリットは2点あります。

①保管スペースの関係で、ブログで紹介したものを除きほとんど処分しますが、購入して読んだ本を「ブログ内検索」で検索できる。  結果、「同じ本の二度買い」も防げる※。

②ブログで紹介した本には、ブログの日付を書いてあるので、後日その内容の一部をブログで読むことができる。

今年購入した本は3.で紹介します。

※今年、一冊だけ過去に買った本を買ってしまいました。  前回買ったのは2007年です。  「本棚の整理」を書き始める前なので、チェックできませんでした 笑


2.今年も大変お世話になりました。  

新型コロナの影響で、今年はウェイト制大会が2年連続の中止、全日本大会が来年に延期でした。  来年は4月・11月と全日本大会が二度開催されます。

チーム城西は4月の第53回全日本大会に向けて、稽古をスタートさせました。  私の選手稽古は明日の大晦日が今年の最終回です。

2022年が皆さんにとって、素晴らしい一年となりますよう、心からお祈り申し上げます。  良いお年をお迎えください。


3.2021年購入リスト
・『「心の力」の鍛え方』(大野裕 岩崎学術出版社)・・・1月10日ブログ
・『東郷平八郎』(下村寅太郎 講談社学術文庫)
・『妻の死、うつ病、それから・・・やまない雨はない』(倉嶋厚 文春文庫)
・『愛する人の死、そして癒されるまで・・・妻に先立たれた心理学者の“悲嘆”と“癒し”』(相川充 大和出版)
・『スマホ脳』(アンデシュ・ハンセン 新潮新書)・・・1月31日・3月7日ブログ
・『兜町の風雲児~中江滋樹 最後の告白』(比嘉満広 新潮新書)
・『談志のはなし』(立川キウイ 新潮新書)・・・11月14日ブログ
・『地雷を踏むな』(田中優介 新潮新書)
・『明石家さんまヒストリー1』(エムカク 新潮社)
・『憂行日記』(北杜夫 新潮社)
・『1日誰とも話さなくても大丈夫 精神科医がやっている猫みたいに楽に生きる5つのステップ』(鹿目将 双葉社)
・『陰謀の日本近現代史』(保阪正康 朝日新書)
・『老いる意味』(森村誠一 中公新書ラクレ)
・『わが人生記』(渡邉恒雄 中公新書ラクレ)
・『在宅ひとり死のススメ』(上野千鶴子 文春新書)
・『東大生と語り尽くした6時間』(立花隆 文春新書)
・『財界人物我観』(福沢桃介 経済人叢書)・・・2月27日ブログ
・『花粉症と人類』(小塩海平 岩波新書)
・『メジャーリーグに学ぶ 超一流だけが持っている成功思考』(タック川本 産業編集センター)
・『経験 この10年くらいのこと』(上田晋也 ポプラ社)
・『痛み、かゆみ、便秘に悩んだらオシリを洗うのはやめなさい』(佐々木みのり あさ出版)
・『読書と人生』(寺田寅彦 角川ソフィア文庫)・・・11月22日ブログ
・『巨影』(石井悠子 サイゾー)
・『反省記』(西和彦 ダイヤモンド社)
・『スタンフォードの権力のレッスン』(デボラ・グルーンフェルド ダイヤモンド社)
・『すばらしい人体』(山本健人 ダイヤモンド社)
・『不老長寿メソッド』(鈴木祐 かんき出版)・・・3月日28ブログ
・『白髪は防げる!』(辻敦哉 かんき出版)
・『なぜ、倒産寸前の水道屋がタピオカブームを仕掛け、アパレルでも売れたのか?』(関谷有三 フォレスト出版)
・『男は見た目が9割』(堀江義明 アスコム)
・『常識がくつがえる 若返り革命』(了徳寺健二 アスコム)
・『名人を獲る 評伝 米長邦雄』(田丸昇 国書刊行会)・・・4月24日ブログ
・『おふくろ塾天才教師』(米長花子 プレイブックス)・・・5月2日ブログ
・『神仙道と植芝盛平』(清水豊 ビイング・ネット・プレス)
・『遺伝子のスイッチ』(生田哲 東洋経済新報社)
・『精神科医が見つけた3つの幸福』(樺沢紫苑 飛鳥新社)・・・4月17日ブログ
・『魔法のフレーズをとなえるだけで姿勢がよくなるすごい本』(大橋しん 飛鳥新社)
・『なぜロジカルな人はメンタルが強いのか?』(小林剛 飛鳥新社)・・・10月24日ブログ
・『六十代と七十代 心と体の整え方』(和田秀樹 バジリコ)
・『完落ち』(赤石普一郎 文藝春秋)
・『ポップス歌手の耐えられない軽さ』(桑田佳祐 文藝春秋)
・『100兆円の巨大市場、激変 プロップテックの衝撃』(桜井駿 日経BP)
・『2000年前からローマの哲人は知っていた 幸せに年を重ねる方法』(キケロ 文響社)
・『長生き1分片足立ち』(伊賀瀬道也 文響社)
・『努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方』(苫米地英人 マキノ出版)
・『武術に学ぶ 一瞬で自分を変える技術』(苫米地英人 ビジネス社)
・『医者いらず、老いしらず 人生100年時代の新・健康常識』(三石巌 祥伝社黄金文庫)
・『斎藤一人 男を上げる女 女を上げる男』(斎藤一人・舛岡はなゑ ぴあ)
・『勇気ある挑戦・・・小さな巨人 大沢昇伝』(松永倫直 スポーツライフ社)・・・5月16日ブログ
・『あるヤクザの生涯 安藤昇伝』(石原慎太郎 幻冬舎)
・『スピリチュアルズ「わたし」の謎』(橘玲 幻冬舎)・・・8月8日ブログ
・『花と銃弾 安藤組幹部 西原健吾がいた・・・』(向谷匡史 青志社)
・『許永中独占インタビュー「血と闇と私」』(許永中 青志社)
・『中国武術で驚異のカラダ革命』(立風書房)
・『中国武術で驚異のカラダ革命②』(学研)
・『喰うか喰われるか 私の山口組体験』(溝口敦 講談社)
・『闇の盾』(寺尾文孝 講談社)
・『永田町動物園』(亀井静香 講談社)
・『心の絶対法則 なぜ「思考」が病気をつくり出すのか?』(内海聡 ユサブル)
・『ロジカル筋トレ』(清水忍 幻冬舎新書)・・・6月26日ブログ
・『「うつ」の効用 生まれ直しの哲学』(泉谷閑示 幻冬舎新書)・・・8月22日ブログ
・『したたかでいい加減な生き物たち』(池田清彦 さくら舎)
・『安藤昇 侠気と弾丸の全生涯』(大下英治 さくら舎)・・・8月29日ブログ
・『最良の身体を取り戻す』(山口剛 さくら舎)・・・11月6日ブログ
・『近くて遠いこの身体』(平尾剛 ミシマ社)・・・6月12日ブログ
・『あしあと ちばてつや追想短編集』(ちばてつや 小学館)
・『ひねもすのたり日記(第4集)』(ちばてつや 小学館)
・『保身 積水ハウス、クーデターの深層』(藤岡雅 角川書店)
・『昭和の将帥』(高宮太平 国書出版社)
・『老いの福袋』(樋口恵子 中央公論新社)
・『立花隆  最後に語り伝えたいこと』(立花隆 中央公論新社)・・・10月9日ブログ
・『大暴落!』(澤上篤人 明日香出版)
・『社長の鬼100則』(大坂靖彦 明日香出版社)
・『コンプレックス・リベンジ』(鴨頭嘉人 アートデイズ)
・『養老先生、病院へ行く』(養老孟司 エクスナレッジ)
・『終活なんか、するもんか』(みのもんた 朝日出版社)
・『気功法』(星野稔 日貿出版社)
・『「通天貫地」功法』(林中鵬  KKロングセラーズ)
・『不機嫌のトリセツ』(黒川伊保子 河出新書)
・『昭和16年夏の敗戦』(猪瀬直樹 中公文庫)
・『昭和23年冬の暗号』(猪瀬直樹 中公文庫)
・『組織の不条理』(菊澤研宗 中公文庫)・・・10月3日ブログ
・『白鵬の脳内理論』(大庭大業 ベースボールマガジン社)・・・8月15日ブログ
・『気功と中国武術』(上野彰 ベースボールマガジン社)
・『形意拳に学ぶ 最速!内部エネルギー発生法』(スコット・メレディス BABジャパン)
・『「動き」の天才になる!』(JIDAI BABジャパン)・・・9月5日ブログ
・『「悪」の進化論』(佐藤優 集英社インターナショナル)
・『生物学的に、しょうがない!』(石川幹人 サンマーク出版)
・『ランニング王国を生きる』(マイケル・クローリー 青土社)・・・12月10日ブログ
・『脳を鍛えるには運動しかない』(レイティ・ジョンJ NHK出版)・・・9月26日ブログ
・『ショケンと優作、そして裕次郎「太陽にほえろ!」レジェンドの素顔』(岡田晋吉 KADOKAWA)
・『解きたくなる数学』(佐藤雅彦 岩波書店)
・『吉田茂の自問』(小倉和夫 藤原書店)
・『「利他」とは何か』(伊藤亜紗 集英社新書)・・・10月31日ブログ
・『修羅の花』(生島マリカ 彩図社)
・『東大生が学んでいる一生役立つ「株」の教科書』(伊藤潤一 SBクリエイティブ)
・『この国のかたちを見つめなおす』(加藤陽子 毎日新聞出版)
・『眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話』(小林弘幸 日本文芸社)
・『70歳が老化の分かれ道』(和田秀樹 詩想社新書)
・『頼朝と義時』(御座勇一 講談社現代新書)
・『ホルモンを活かせば、一生老化しない』(根来秀行 PHP研究所)
・『運命の謎 小島信夫と私』(三浦清宏 水声社)
・『幽霊にさらわれて』(三浦清宏 南雲堂)
・『原宿ブルースカイヘブン』(遠藤夏輝 双葉文庫)
・『マル暴』(桜井裕一 小学館新書)

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第55回スーパーボウル 

1.昨日はNFLの第55回スーパーボウルでした。  「NFL公式サイト日本語版」から抜粋し、番号を付けて紹介します。

『①現地7日(日)、フロリダ州タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムを舞台に第55回スーパーボウルが開催され、AFC(アメリカン・フットボール・カンファレンス)王者カンザスシティ・チーフスとNFC(ナショナル・フットボール・カンファレンス)チャンピオンのタンパベイ・バッカニアーズが対戦した。

②バッカニアーズの攻撃ドライブで始まった試合はチーフスがフィールドゴールで先制を果たすも、その直後にバッカニアーズのクオーターバック(QB)トム・ブレイディがタイトエンド(TE)ロブ・グロンコウスキーにボールをつないでタッチダウンを決め、古巣ニューイングランド・ペイトリオッツ時代から名コンビと言われた2人が最強の連携を披露する。

③さらにブレイディとグロンコウスキーのホットラインでタッチダウンを記録したバッカニアーズは前半終了前にもワイドレシーバー(WR)アントニオ・ブラウンがブレイディのパスを受け取って追加点を挙げている。  前半は6対21でバッカニアーズがリードして試合を折り返した。

④第3クオーターにはチーフスがフィールドゴールを成功させてリズムをつかみかけたが、バッカニアーズは攻撃陣だけでなく守備陣も絶好調とスキがなく、2連覇を目指すチーフスの司令塔パトリック・マホームズのパスは思うように通らない。

⑤強力なバッカニアーズディフェンスにプレッシャーをかけられ、ターンオーバーを繰り返したチーフスは反撃のきっかけをつかめず、最後の攻撃ドライブもバッカニアーズのラインバッカー(LB)デビン・ホワイトにインターセプトを食らって万事休す。

⑥バッカニアーズが勢いをキープしたまま駆け抜けた第55回スーパーボウルは9対31でバッカニアーズが勝利、ブレイディは通算7度目のスーパーボウルチャンピオンに輝いた。』


2.①このブログでも何度か書いていますが、2007年からニューイングランド・ペイトリオッツのクオーターバック、トム・ブレイディのファンです。  43歳となった今シーズンからタンパベイ・バッカニアーズに移籍したため、今はバッカニアーズを応援しています。

②バッカニアーズの昨シーズンの成績は7勝9敗で、いくらトム・ブレイディといえどもポストシーズンに勝ち進むのはかなり厳しいのではないかと思っていました。  案の定、レギュラーシーズンは11勝5敗で、ポストシーズンに進んだNFC7チーム中の第5シードです。  ところが、ポストシーズンでは第4シード・第2シード・第1シードのチームを次々と撃破し、スーパーボウルに進みました。

③ペイトリオッツ時代、6度のスーパーボウルチャンピオンに輝いているトム・ブレイディがチームに与えた影響力の大きさに驚きました。


3.①対戦相手のカンザスシティ・チーフスは昨年のスーパーボウルチャンピオンで、司令塔のパトリック・マホームズは25歳の天才クオーターバックです。  攻撃陣にスター選手が多く、今シーズンも14勝2敗でAFCの第1シード、その攻撃は「ハイパーオフェンス」と言われていました。  そのチーフスにフィールドゴール3回・9点しか与えなかったバッカニアーズの守備陣もすごかったです。

②城西支部をスタートさせて以来、私が常に言っているのは防御の重要性です。  相手の攻撃をもらわなかったら、引き分けることはあっても負けることはありません。  その意味でも、大変参考になるゲームでした。


4.①14年間にわたりトム・ブレイディを応援し、秋から冬にかけてワクワクドキドキしながら過ごせるのは、本当に幸せです。

②スーパーボウルは毎年2月上旬に開催されますが、それが終わると、チーム城西が本格的に始動します。  

③次の目標は第53回全日本大会ですね。  どんな感動が待っているんだろう(笑)







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本棚の整理・9年目

1.2012年から、毎年最終回のブログのタイトルは「本棚の整理」とし、その年に購入した本を紹介しています。  私にとってのメリットは2点あります。

①保管スペースの関係で、ブログで紹介したものを除きほとんど処分しますが、購入して読んだ本を「ブログ内検索」で検索できる。  結果、「同じ本の二度買い」も防げる。

②ブログで紹介した本には、ブログの日付を書いてあるので、後日その内容の一部をブログで読むことができる。

今年購入した本は3.で紹介します。


2.今年もお世話になりました。  

新型コロナウイルス禍の中でも、オンライン稽古や道場稽古を通して、極真空手で汗を流されたことと思います。  

早いワクチン接種が待たれますが、それまでは自己管理によって感染を防ぐしかありません。  空手の稽古が抵抗力アップに繋がれば幸いです。

2021年が皆さんにとって、素晴らしい一年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

良いお年をお迎えください。


3.2020年購入リスト
・『森繁久彌コレクション 第2巻 芸談』(森繁久彌 藤原書店)・・・1月19日ブログ
・『その生活がガンなのです。』(宗像久男・山田まりや  トランスワールドジャパン)
・『人類はいつどこで生まれたか』(グレン・G・ストリックランド 講談社ブルーバックス)
・『表舞台 裏舞台』(福本邦雄 講談社)
・『知の旅は終わらない』(立花隆 文春新書)・・・2月1日ブログ
・『進化心理学から考えるホモサピエンス』(アラン・S・ミラー パンローリング)
・『残酷な進化論』(更科功 NHK出版新書)
・『危機の指導者チャーチル』(冨田浩司 新潮選書)・・・2月29日ブログ
・『ビスマルク』(飯田洋介 中公新書)
・『不良役者』(梅宮辰夫 双葉社)

・『人は、なぜ他人を許せないのか?』(中野信子 アスコム)
・『ビッグファイト、ビッグマネー・・・マイク・タイソン』(ホセ・トーレス 竹書房)・・・5月3日ブログ
・『病気も人生』(曽野綾子 興陽館)
・『書評の星座』(吉田豪 集英社)
・『悪漢(ワル)の流儀』(許永中 宝島社)
・『サル化する世界』(内田樹 文藝春秋)・・・3月21日ブログ
・『ベルルスコーニの時代』(村上信一郎 岩波新書)
・『ザ・スコアラー』(三井康浩 角川新書)・・・3月15日ブログ
・『脳を休める技術』(奥村歩 カンゼン)・・・3月8日ブログ
・『戦争は女の顔をしていない』(スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ 岩波現代文庫)

・『ウォーキング・セラピー』(ジョナサン・ホーバン CCCメディアハウス)
・『昔は面白かったな 回想の文壇交友録』(石原慎太郎・坂本忠雄 新潮新書)
・『運のいい人の法則』(リチャード・ワイズマン 角川文庫)
・『日本人に合ったがん医療を求めて』(水上治 ケイオス出版)・・・4月5日ブログ
・『自律神経をリセットする太陽の浴び方』(有田秀穂 山と渓谷社)・・・3月30日ブログ
・『運を加速させる習慣』(矢澤亜希子 日本実業出版社)・・・4月19日ブログ
・『55歳のハゲた私が76歳でフサフサになった理由』(藤田紘一郎 青萌堂)
・『道ひらく、海わたる~大谷翔平の素顔~』(佐々木亨 扶桑社文庫)・・・8月16日ブログ
・『いかにアメリカ海兵隊は、最強となったのか』(阿部亮子 作品社)
・『この世は「目に見えない力」が99%』(常田アキエ 大和出版)

・『孤独を生き抜く哲学』(小川仁志 河出書房新社)
・『歩くだけでウイルス感染に勝てる!』(長尾和宏 山と渓谷社)・・・4月26日ブログ
・『最後の内弟子が語る 芦原英幸との八年間』(原田寛 幻冬舎)
・『ツバメのひみつ』(長谷川克 緑書房)・・・5月17日ブログ
・『アスリートのメンタルは強いのか?』(荒井弘和 晶文社)・・・10月10日ブログ
・『ドリブルデザイナー岡部将和の挑戦を駆り立てる50の言葉』(岡部将和 創元社)・・・11月8日ブログ
・『宿無し弘文 スティーブ・ジョブズの禅僧』(柳田由紀子 集英社インターナショナル)・・・5月10日ブログ
・『アメリカ極悪刑務所を生き抜いた日本人』(KE I 東京キララ社)
・『彼らを書く』(片岡義男 光文社)
・『危機と人類(上)(下)』(ジャレド・ダイアモンド 日本経済出版社)・・・10月18日ブログ

・『NO.1理論』(西田文郎 知的生きかた文庫)
・『なぜ大国は衰退するのか』(グレン・ハバード 日経ビジネス文庫)
・『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』(児玉博 文藝春秋)
・『人民の戦争・人民の軍隊』(ヴォー・グエン・ザップ 中公文庫)
・『国家経営の本質』(野中郁次郎他 日本経済新聞出版社)・・・8月2日ブログ
・『文藝春秋2020年5月号 総力特集コロナ戦争』(文芸春秋社)
・『スタンフォード式人生を変える運動の科学』(ケリー・マクゴニガル 大和書房)・・・6月7日ブログ
・『天才の考え方』(加藤一二三 中央公論新社)
・『小さな会社 ランチェスター式「儲ける戦略」』(栢野克己 コスミック出版)・・・6月13日ブログ
・『2020年6月30日にここでまた会おう』(瀧本哲史 星海社新書)・・・6月28日ブログ

・『イライラしたら豆を買いなさい』(林家木久扇 文春新書)
・『売りたかったら、売り込むな』(古川隆 あさ出版)
・『村上T 僕の愛したTシャツ達』(村上春樹 Popeye books)
・『崖っぷち社長の逆転戦略』(古川隆 花乱社)
・『「育ちがいい人」だけが知っていること』(諏内えみ ダイヤモンド社)
・『コロナバブルの衝撃!』(菅下清廣 実務教育出版)
・『柔の道 斎藤仁さんのこと』(山下泰裕 講談社)・・・7月26日ブログ
・『地上最強の男 世界ヘビー級チャンピオン列伝』(百田尚樹 新潮社)・・・8月9日ブログ
・『黄金の60代』(郷ひろみ 幻冬舎)
・『勝つことを知った男・・・モハメド・アリを育てた名トレーナー』(アンジェロ・ダンディー ベースボールマガジン社)・・・7月5日ブログ

・『ザ・ファイト』(ノーマン・メイラー 集英社)
・『シリコンバレー式超ライフハック』(デイブ・アスプリー ダイヤモンド社)・・・7月19日ブログ
・『ルポ 百田尚樹現象』(石戸諭 小学館)
・『迷った時、「答え」は歴史の中にある』(中谷彰宏 ユサブル)
・『ビザンツ帝国』(中谷功治 中公新書)
・『吉田豪の空手★バカ一代』(吉田豪 白夜書房)
・『逆転の発想』(糸川英夫 角川文庫)
・『名画の言い分』(木村泰司 集英社)
・『「武士道」解題』(李登輝 小学館文庫)・・・8月30日ブログ
・『平時の指揮官 有事の指揮官』(佐々淳行 文春文庫)

・『梅原猛著作集13 現代を生きる』(梅原猛 小学館)・・・9月21日・28日ブログ
・『李登輝秘録』(河崎眞澄 産経新聞出版社)・・・8月23日ブログ
・『父、渡部昇一が遺した教え』(渡部玄一 海竜社)・・・9月13日ブログ
・『力石徹のモデルになった男』(森合正範 東京新聞)
・『悪党たちの大英帝国』(君塚直隆 新潮新書)
・『決定版 日本人論』(渡部昇一 扶桑社新書)
・『レトリックの時代』(渡部昇一 講談社学術文庫)・・・9月6日ブログ
・『教養としてのお金とアート』(田中靖浩 KADOKAWA)
・『職業政治家 小沢一郎』(佐藤章 朝日新聞出版)・・・川島智太郎より寄贈
・『神様は、ぜったい守ってくれる』(藤原美津子 青春文庫)・・・10月4日ブログ

・『東条英機』(一ノ瀬俊也 文春新書)
・『人間というもの』(司馬遼太郎 PHP研究所)・・・11月22日ブログ
・『下剋上トレーナー』(古川誠一 ベースボールマガジン社)・・・12月13日ブログ
・『リーダーを目指す人の心得』(コリン・パウエル 飛鳥新書)・・・未読
・『もっと!』(ダニエル・Z・リーバーマン インターシフト)
・『それでも、日本人は戦争を選んだ』(加藤陽子 朝日出版社)
・『戦争まで』(加藤陽子 朝日出版社)
・『なんとかせい!』(丸山清光 文藝春秋企画出版)・・・未読
・『早稲田ラグビー 最強のプロセス』(相良南海夫 講談社)・・・未読
・『戦争の日本近現代史』(加藤陽子 講談社現代新書)・・・10月25日ブログ

・『ブラックストーン・ウェイ』(スティーブ・シュワルツマン 翔泳社)・・・未読
・『帝国の参謀』(アンドリュー・クレピネヴィッチ 日経BP社)
・『カエサル』(小池和子 岩波新書)・・・未読
・『道教思想10講』(神塚淑子 岩波新書)
・『諏訪式。』(小倉美惠子 亜紀書房)
・『民主主義とは何か』(宇野重規 講談社現代新書)
・『沢村忠に真空を飛ばせた男』(細田昌志 新潮社)・・・11月15日ブログ
・『自衛隊は中国人民解放軍に敗北する!?』(渡部悦和 扶桑社新書)・・・未読
・『ステフィン・カリー』(マーカス・トンプソン ごま書房新社)・・・12月6日ブログ
・『海軍の「士官心得」』(上村嵐 プレジデント社)

・『風邪の効用』(野口晴哉 ちくま文庫)
・『人生!逆転図鑑』(早見俊 秀和システム)
・『LIFESPAN』(デビッド・A・シンクレア 東洋経済新報社)・・・未読
・『半グレ』(NHKスペシャル取材班 新潮新書)
・『脳寿命を延ばす 認知症にならない18の方法』(荒井平伊 文春文庫)
・『史上最強のCEO』(ジェームズ・スキャナー フローラル出版)・・・6月21日ブログ・DMにより寄贈




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