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本棚の整理・8年目  

年末恒例の「本棚の整理」です。  ここ数年、読みたい本はほとんどアマゾンを中心としたネット通販で購入しています。  パソコンで注文して、新刊なら送料無料で郵便受けまで届けてくれます。  領収書は印刷してファイルしてあります。
今年から、一年間で購入した本を、領収書ファイルを基に列挙することにしました(書店で購入した本や、著者から贈られた本も一部含みます)。  その内、ブログで紹介したものには「ブログの日付」を、まだ読んでいないものには「未読」とメモしておきます。

・『孫子』(守屋淳著 日本経済新聞社)
・『秘伝・日本史解読術』(荒山徹著 新潮新書)
・『武道秘伝書』(吉田豊編 徳間書店)
・『日本史は逆から学べ』(河合敦著 光文社知恵の森文庫)
・『バカ論』(ビートたけし著 新潮新書)・・・1月22日ブログ
・『思考の方法』(渡部昇一著 海竜社)・・・1月28日ブログ
・『SHOE DOG』(フィル・ナイト著 東洋経済新報社)・・・3月4日ブログ
・『極上の孤独』(下重暁子著 幻冬舎新書)
・『たった一つを変えるだけ クラスも教師も自立する「質問づくり」』(ロスステイン・ダン著 新評論)
・『ゴッドファーザーの血』(マリオ・ルチアーノ著 双葉社)
・『ミライの授業』(瀧本哲史著 講談社)・・・5月13日ブログ
・『不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか』(鴻上尚史著 講談社現代新書)・・・4月15日ブログ
・『日本史の内幕・・・戦国女性の素顔から幕末・近代の謎まで』(磯田道史著 中公新書)・・・5月20日ブログ
・『伝説の柔道家 西郷四郎の生涯』(星亮一著 平凡社新書)
・『生き方入門』(藤尾秀昭監修 致知出版社)
・『あるがままに・・・ラマナ・マハルシの教え』(デーヴィッド・ゴッドマン著 ナチュラルスピリット)
・『オードリーのNFL倶楽部 若林のアメフト熱視線』(オードリーのNFL倶楽部編 文藝春秋)
・『酒好き医師が教える 最高の飲み方』(葉石かおり著 日経BP社)
・『しょせん幸せなんて、自己申告。』(綾小路きみまろ著 朝日新聞出版)
・『ほどよく距離を置きなさい』(湯川久子著 サンマーク出版)・・・4月29日ブログ
・『不滅の意識・・・ラマナ・マハルシとの会話』(ポール・ブラントン著 ナチュラルスピリット)
・『雲笈七籤の基礎的研究』(中嶋隆蔵著 研文出版)
・『幸田露伴(上)(中)(下の1)(下の2)』(塩谷賛著 中公文庫)
・『ラマナ・マハルシの伝記・・・賢者の軌跡』(アーサー・オズボーン著 ナチュラルスピリット)
・『運は人柄 誰もが気付いてる人生好転のコツ』(鍋島雅治著 角川新書)・・・6月17日ブログ
・『陰謀の中世日本史』(呉座勇一著 角川新書)
・『やってはいけない高血圧治療 ドクター歴48年のベテラン医師が告発する薬漬け医療の闇』(松本光正著 KADOKAWA)
・『日本史のツボ』(本郷和人著 文春新書)・・・5月26日ブログ
・『君たちはどう生きるか』(吉野源三郎著 マガジンハウス)
・『成功ではなく、幸福について語ろう』(岸見一郎著 幻冬舎)・・・6月10日ブログ
・『残酷すぎる成功法則 9割間違える「その常識」を科学する』(エリック・バーカー著 飛鳥新社)
・『夜船閑話 白隠禅師法語全集4』(白隠慧鶴著 禅文化研究所)
・『死ぬまでボケない1分間“脳活”法』(帯津良一・鳴海周平著 ワニブックスPLUS新書)
・『いい緊張は能力を2倍にする』(樺沢紫苑著 文響社)・・・7月1日・15日ブログ
・『20歳の自分に受けさせたい文章講義』(古賀史健著 星海社新書)
・『テレ東のつくり方』(大久保直和著 日経プレミアシリーズ)
・『家康その一言〜精神科医がその心の軌跡を辿る〜』(南條幸弘著 しずおかの文化新書)・・・9月30日ブログ
・『いい子をやめれば幸せになれる』(山下悠毅著 弘文堂)※孫弟子で精神科医の山下悠毅から贈られました。・・・7月22日ブログ
・『作家がガンになって試みたこと』(高橋三千綱著 岩波書店)
・『落合博満 バッティングの理屈』(落合博満著 ダイヤモンド社)・・・8月10日ブログ
・『蒙古襲来と神風 - 中世の対外戦争の真実』(服部英雄著 中公新書)・・・9月2日ブログ
・『昭和の怪物 七つの謎』(保阪正康著 講談社現代新書)
・『J-マインドフルネス入門』(山田秀世著 星和書店)
・『神経質礼賛―精神科医からの応援歌』(南條幸弘著 白揚社)・・・10月7日ブログ
・『楽天家は運を呼ぶ』(高橋三千綱著 岩波書店)
・『論理的思考力を鍛える33の思考実験』(北村良子著 彩図社)
・『「自分」を浄化する坐禅入門』(小池龍之介著 PHP研究所)
・『運の技術 AI時代を生きる僕たちに必要なたった1つの武器』(角田陽一郎著 あさ出版)
・『密教的生活のすすめ』(正木晃著 幻冬舎新書)
・『自分が高齢になるということ』(和田秀樹著 WIDE SHINSHO)
・『日本のドン 血と弾丸の抗争』(大下英治著 さくら舎)
・『かみさまは小学5年生』(すみれ著 サンマーク出版)
・『話術』(徳川夢声著 新潮文庫)
・『自民党秘史 過ぎ去りし政治家の面影』(岡崎守恭著 講談社現代新書)
・『末期がんでも元気に生きる』(石弘光著 ブックマン社)
・『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(若林正恭著 KADOKAWA)
・『経済学者たちの日米開戦:秋丸機関「幻の報告書」の謎を解く』(牧野邦昭著 新潮選書)
・『創造する知・武道』(坪井香譲著 BABジャパン)
・『気の身体術―メビウス気流法』(坪井香譲著 工作舎)
・『がん医療の闇を拓く』(近藤國彦著 KKロングセラーズ)
・『認知症は自分で防げる!治せる! (脳は何歳でも若返る!医師・大学教授23人が伝授)』(マキノ出版)
・『天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災』(磯田道史著 中公新書)・・・未読
・『信長の原理』(垣根涼介著 角川書店)・・・12月23日ブログ
・『「死」とは何か? イェール大学で23年連続の人気講義』(シェリー・ケーガン著 文響社)・・・未読
・『がんが消える食事の8原則』(済陽高穂著 かんき出版)
・『マクロビオティック ほんまもんの健康法』(松岡四郎著 つげ書房新社)
・『荒ぶる魂』(嶋津義忠著 PHP文芸文庫) ・・・11月11日ブログ
・『がんは治療困難な特別な病気ではありません!』(真柄俊一著 イースト・プレス)
・『才能の正体』(坪田信貴著 幻冬舎)・・・12月9日ブログ
・『深淵の色は 佐川幸義伝』(津本陽著 実業之日本社)
・『決断=実行』(落合博満著 ダイヤモンド社)・・・12月17日ブログ
・『終生 知的生活の方法~生涯、現役のままでいるために』(渡部昇一著 扶桑社新書) ・・・11月17日ブログ
・『日本人の9割がやっている残念な習慣』(ホームライフ取材班編 青春新書PLAY BOOKS)
・『食は現代医療を超えた 食事を変えれば、がんも心臓病も治せる』(真柄俊一著 現代書林)
・『冥界からの電話』(佐藤愛子著 新潮社)
・『「さみしさ」の研究』(ビートたけし著 小学館新書)
・『最強のポジティブチーム』(ジョン・ゴードン著 日経BP社)
・『中国人のこころ 「ことば」からみる思考と感覚』(小野秀樹著 集英社新書)
・『悲憤』(中野太郎著 講談社)・・・未読
・『大戦略論』(ジョン ルイス ギャディス著 早川書房)・・・未読
・『「超」入門 失敗の本質 日本軍と現代日本に共通する23の組織的ジレンマ』(鈴木博毅著 ダイヤモンド社)・・・未読
・『「超」入門 空気の研究 日本人の思考と行動を支配する27の見えない圧力』(鈴木博毅著 ダイヤモンド社 )
・『死ぬまで太らないカラダの作り方』(中田宏著 アスコム)※中田宏先生から頂きました。
・『絶滅の人類史』(更科功著 NHK出版新書)・・・未読

今年もお世話になりました。  
私にとっては、城西の創立40周年パーティーを始めとするさまざまな場面で、極真空手に長く携わってきた幸せを再確認した一年でした。
30年間の「平成」が終わります。
2019年が皆さんにとって素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

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第52回スーパーボウル

昨日はNFLの第52回スーパーボウルが行なわれました。  私が応援しているニューイングランド・ペイトリオッツが2年連続6回目の制覇をかけてフィラデルフィア・イーグルスと対戦しました。

NFL公式サイト日本語版から抜粋して紹介します。

『①第1クオーター
・2017年シーズンのNFL王者を決めるスーパーボウルは極寒の地ミネソタが舞台とあってスーパーボウル史上最低気温を更新したが、スタジアムに詰めかけたファンの熱気は寒さを吹き飛ばすほど。  歓声の大きさを比較すると、ややイーグルスファンの数が多く、オープニングドライブでクオーターバック(QB)ニック・フォールズの17ヤードパスが通れば溢れんばかりの大歓声が上がった。  (中略)  フィールドゴールで先制点を挙げたイーグルスだったが、直後のドライブでペイトリオッツにフィールドゴールを返されている(3対3)。

・しかしながら、序盤から飛ばすイーグルスはランニングバック(RB)レギャレット・ブラントの36ヤードランで敵陣に前進した後、フォールズがエンドゾーンに向かっていたジェフェリーに34ヤードパスを通してタッチダウンを決める。  イーグルスファン待望の初タッチダウンにUSバンク・スタジアムが揺れた。  ただ、キッカー(K)ジェイク・エリオットがエキストラポイントに失敗して6点の追加にとどまっている(9対3)。

②第2クオーター
・ペイトリオッツは次の攻撃ドライブでフィールドゴールのチャンスを得るも、Kスティーブン・ゴストコウスキーが外してしまい、追加点ならず。  (中略)

・一方、完全にリズムをつかんだ様子のイーグルスはRBジェイ・アジャイのランとフォールズのパスなどでヤードを稼ぎ、敵陣21ヤード地点からブラントが俊足を生かしてエンドゾーンに駆け込み、タッチダウンの追加点を挙げる。  少しでもリードを広げたいイーグルスは2ポイントコンバージョンに打って出るも成功ならず(15対3)。

・フィールドゴールで追加点を得た(15対6)ペイトリオッツはイーグルスの攻撃ドライブでフォールズが敵陣深くに走り込んでいたジェフェリーに放ったパスを奪い取ってターンオーバーにつなげる。  この好機をペイトリオッツが逃すはずもなく、RBディオン・ルイスが素晴らしいランで前進に貢献し、QBトム・ブレイディが43ヤードのロングパスを決めたドライブはRBジェームス・ホワイトが26ヤードのタッチダウンランで締めくくった。  Kゴストコウスキーがエキストラポイントキックを外してしまい、この時点でイーグルスのリードは3点に減る(15対12)。

・それでも、イーグルスは前半最後の攻撃ドライブで一気にレッドゾーンに入った。  (中略)  次のプレーでQBフォールズがエンドゾーンのサイドに向かって抜け出し、そこにタイトエンド(TE)トレイ・バートンが1ヤードパスをつないでタッチダウンを成功させた。  エキストラポイントも得て10点差に広げたイーグルスが好調のままに前半をリードして折り返している(22対12)。

③第3クオーター
・ハーフタイムショーを終えて迎えた後半、ペイトリオッツのQBブレイディがTEロブ・グロンコウスキーへの25ヤードと24ヤードのパスを続けて成功させ、ホワイトが足で稼いだ後、再びブレイディとグロンコウスキーのホットラインがつながってレッドゾーンに到達する。  最後もブレイディからグロンコウスキーに5ヤードパスが通り、タッチダウンの追加点で3点差に迫った(22対19)。

・イーグルス攻撃陣がテンポよく敵陣に進み、QBフォールズがクレモントに22ヤードのタッチダウンパスをつなげて突き放しにかかる(29対19)。

・ところが、攻撃のリズムをつかみ始めたペイトリオッツはブレイディがWRクリス・ホーガンに26ヤードのタッチダウンパスをつなぎ、イーグルスに引き離されまいと食らいつく(29対26)。

④第4クオーター
・イーグルスは最終クオーター開始直後にフィールドゴールの追加点を得たが(32対26)、その直後、ペイトリオッツのブレイディとグロンコウスキーのコンビが再びタッチダウンを成功させ、ついに同点に追いついた。  エキストラポイントをしっかりと決めたペイトリオッツが1点をリードする展開に変わる(32対33)。

・残り時間9分30秒・・・イーグルスの攻撃ドライブ、アジャイのランやフォールズのパスでペイトリオッツ陣地に攻め込むと、エンドゾーン手前11ヤードからフォールズがTEザック・アーツにドンピシャのパスを放ち、相手ディフェンスに引っかかりながらもゴールラインを割ってタッチダウン!  2ポイントコンバージョンに挑んだイーグルスだったが失敗に終わる(38対33)。

・残り時間2分15秒・・・5回のスーパーボウル制覇を経験しているペイトリオッツのブレイディをサックし、ファンブルボールをリカバーして攻撃権を得たイーグルスはフィールドゴールで確実に追加点を得て8点差に持ち込み(41対33)、試合終了まで約1分を残してペイトリオッツの攻撃ドライブが始まる。

・残り時間1分・・・なかなかファーストダウンを更新できなかったペイトリオッツ攻撃陣だが、ブレイディがWRダニー・アメンドーラに13ヤードパスをつなぎ、グロンコウスキーにも11ヤードと16ヤードのパスを通して前進。  タイムアウトを取った後、最初のパスがインコンプリートになったブレイディはエンドゾーンに向かって突進していたグロンコウスキーにロングパスを投げたが、これもボールはつながらずに万事休す。  試合終了を迎えてイーグルスのスーパーボウル初制覇が決まった。』

残り時間2分15秒のトム・ブレイディへのQBサックが決定的でした。  それさえなければペイトリオッツが勝つ可能性はあったと思います。  言っても詮無いことですが。

「2年連続6回目の制覇ならず」って第49回全日本大会でもあったような(笑)  ペイトリオッツもチーム城西も次の目標は王座奪回ですね。    




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本棚の整理・7年目

年末恒例の「本棚の整理」です。 2012年1月10日に、2011年分を書いたのが始まりですから、今年で7年目になります。  その年購入した本のうち、ブログで紹介しきれなかったものを列挙しています。  その後は、保管スペースの関係でほとんど処分します。  

新聞広告などを見て面白そうな本だなと思い、購入したらすでに読んだ本だった、ということが過去にはありました。 今はブログ内検索で簡単に検索できるので、過去に読んだかどうかがすぐわかります。  このブログのサブタイトルである『私の備忘録』として、年末のリストアップは、後からとても役に立ちます。 

・『巨大倒産』(有森隆著 さくら舎)
・『サバイブ』(篠原かをり原作 ダイヤモンド社) 
・『ブヒ道』(小泉吉宏著 ポプラ社)
・『甲子夜話1』(松浦静山著 平凡社)
・『甲子夜話5』(松浦静山著 平凡社) 
・『甲子夜話6』(松浦静山著 平凡社)
・『甲子夜話続編5』(松浦静山著 平凡社) 
・『知的生活の方法』(渡部昇一著 講談社現代新書) 
・『タテ社会の人間関係』(中根千枝著 講談社現代新書) 
・『応仁の乱』(呉座勇一著 中公新書) 
・『下がらないカラダ』(小野咲著 サンマーク出版) 
・『間違いだらけ!日本人のストレッチ』(森本貴義著 ワニブックス「PLUS」新書) 
・『「氣」の力』(藤平信一著 ワニブックス「PLUS」新書)
・『スピーチの天才100人』(サイモン・マイヤー、ジェレミー・コウルディ著 CCCメディアハウス) 
・『私の中の日本軍』(山本七平著 文藝春秋) 
・『ヨガ入門』(沖正弘著 光文社)
・『貧血大国・日本』(山本佳奈著 光文社新書)
・『60歳からの手ぶら人生』(弘兼憲史著 海竜社) 
・『心の乱れを整える9つの習慣』(植西聰著 永岡書店) 
・『たけし、さんま、所の「すごい」仕事現場』(吉川圭三著 小学館新書) 
・『理想を現実にする力』(佐藤天彦著 朝日新書) 
・『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』(ケント・ギルバート著 講談社+α新書) 
・『人口と日本経済』(吉川洋著 中公新書) 
・『気づいたら先頭に立っていた日本経済』(吉崎達彦著 新潮新書) 
・『ゆとりの美学』(前田健太著 幻冬舎)
・『70歳、はじめての男独り暮らし おまけ人生も、また楽し』(西田輝夫著 幻冬舎) 
・『もののふ日本論』(黒鉄ヒロシ著 幻冬舎新書)
・『人間の煩悩』(佐藤愛子著 幻冬舎新書)
・『老いの僥倖』(曽野綾子著 幻冬舎新書) 
・『不運を幸運に変える力』(曽野綾子著 河出書房新社)
・『究極の科学的肉体改造メソッド タバタ式トレーニング』(田畑泉著 扶桑社)  
・『乱読のセレンディピティ』(外山滋比古著 扶桑社文庫) 
・『妻に龍が付きまして・・・』(小野寺S一貴著 東邦出版) 
・『「脱力」の極意はすべてに通ず』(島田明徳著 BABジャパン) 
・『貢献する気持ち』(滝久雄著 紀伊國屋書店) 
・『故事成語で読み解く中国経済』(李智雄著 日経BP社) 
・『現代を読み解くための「世界史」』(神野正史著 日経BP社)
・『発勁の科学』(吉丸慶幸著 ベースボール・マガジン社) 
・『ファイト』(佐藤賢一著 中央公論新社) 
・『父と私』(田中真紀子著 日刊工業新聞社) 
・『痛くない死に方』(長尾和宏著 ブックマン社)
・『幸田家のことば』(幸田奈緒著 小学館) 
・『銀座久兵衛 こだわりの流儀』(今田洋輔著 PHP研究所)
・『「三方よし」の人間学』(廣池千九郎著 PHP研究所)  
・『成功する人は偶然を味方にする』(ロバート・H・フランク著 日本経済新聞出版社) 
・『日本買い 外資系M&Aの真実』(加藤有治著 日本経済新聞出版社)
・『鎌倉相続』(田中弘孝著 文藝春秋企画出版部) 
・『敵の名は宮本武蔵』(木下昌輝著 角川書店) 
・『小商いのすすめ』(平川克美著 ミシマ社) 
・『不運より脱出する運命の法則』(中川昌蔵著 文芸社) 
・『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』(西山耕一郎著 飛鳥新社)
・『老子』(蜂屋邦夫訳注 岩波文庫) 
・『道二翁道話』(石川謙校訂 岩波文庫)
・『呻吟語』(湯浅邦弘著 角川ソフィア文庫) 
・『老人の取扱説明書』(平松類著 SB新書)
・『ニュースの“なぜ”は世界史に学べ2』(茂木誠著 SB新書)  
・『50代から本気で遊べば人生は愉しくなる』(片岡鶴太郎著 SB新書)
・『禅とマインドフルネス』(井上憲一著 KKベストブック) 
・『やせられないのは自律神経が原因だった』(森谷敏夫著 青春出版社) 
・『勝者の条件 アスリートの心をどう鍛えるか』(長田一臣・麓信義対談 春秋社) 
・『日本人のメンタルトレーニング』(長田一臣著 スキージャーナル社) 
・『勝利へのメンタルマネジメント』(長田一臣著 スキージャーナル社 ) 
・『世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ』(仲野広倫著 アチーブメント出版)
・『たった一言で人を動かす 最高の話し方』(矢野香著 KADOKAWA) 
・『大人のための国語ゼミ』(野矢茂樹著 山川出版社) 
・『マインドフルネスを始めたいあなたへ』(ジョン・カバットジン著 星和書店) 
・『不動心論』(大山康晴著 ロングセラーズ) 
・『静座の道』(柳田誠二郎著 地湧社) 
・『ヨガが丸ごとわかる本』(Yogini編集部著 枻出版社)
・『修身教授録』(森信三著 致知出版社) 
・『あなたの人生の意味 先人に学ぶ「惜しまれる生き方」』(ディヴィッド・ブルックス著 早川書房)
・『運 「ツキ」と「流れ」を呼び込む技術』(野村克也著 竹書房)


今年も一年間、大変お世話になりました。

私の指導も28日・29日の朝練を残すのみです。

来年も、大山総裁が言われた「華麗なる組手」の体現者の育成に、力を注ぎたいと思っています。

2018年が皆さんにとって素晴らしい年となりますよう、お祈り申し上げます。

良いお年をお迎えください。

 


 

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