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第55回スーパーボウル 

1.昨日はNFLの第55回スーパーボウルでした。  「NFL公式サイト日本語版」から抜粋し、番号を付けて紹介します。

『①現地7日(日)、フロリダ州タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムを舞台に第55回スーパーボウルが開催され、AFC(アメリカン・フットボール・カンファレンス)王者カンザスシティ・チーフスとNFC(ナショナル・フットボール・カンファレンス)チャンピオンのタンパベイ・バッカニアーズが対戦した。

②バッカニアーズの攻撃ドライブで始まった試合はチーフスがフィールドゴールで先制を果たすも、その直後にバッカニアーズのクオーターバック(QB)トム・ブレイディがタイトエンド(TE)ロブ・グロンコウスキーにボールをつないでタッチダウンを決め、古巣ニューイングランド・ペイトリオッツ時代から名コンビと言われた2人が最強の連携を披露する。

③さらにブレイディとグロンコウスキーのホットラインでタッチダウンを記録したバッカニアーズは前半終了前にもワイドレシーバー(WR)アントニオ・ブラウンがブレイディのパスを受け取って追加点を挙げている。  前半は6対21でバッカニアーズがリードして試合を折り返した。

④第3クオーターにはチーフスがフィールドゴールを成功させてリズムをつかみかけたが、バッカニアーズは攻撃陣だけでなく守備陣も絶好調とスキがなく、2連覇を目指すチーフスの司令塔パトリック・マホームズのパスは思うように通らない。

⑤強力なバッカニアーズディフェンスにプレッシャーをかけられ、ターンオーバーを繰り返したチーフスは反撃のきっかけをつかめず、最後の攻撃ドライブもバッカニアーズのラインバッカー(LB)デビン・ホワイトにインターセプトを食らって万事休す。

⑥バッカニアーズが勢いをキープしたまま駆け抜けた第55回スーパーボウルは9対31でバッカニアーズが勝利、ブレイディは通算7度目のスーパーボウルチャンピオンに輝いた。』


2.①このブログでも何度か書いていますが、2007年からニューイングランド・ペイトリオッツのクオーターバック、トム・ブレイディのファンです。  43歳となった今シーズンからタンパベイ・バッカニアーズに移籍したため、今はバッカニアーズを応援しています。

②バッカニアーズの昨シーズンの成績は7勝9敗で、いくらトム・ブレイディといえどもポストシーズンに勝ち進むのはかなり厳しいのではないかと思っていました。  案の定、レギュラーシーズンは11勝5敗で、ポストシーズンに進んだNFC7チーム中の第5シードです。  ところが、ポストシーズンでは第4シード・第2シード・第1シードのチームを次々と撃破し、スーパーボウルに進みました。

③ペイトリオッツ時代、6度のスーパーボウルチャンピオンに輝いているトム・ブレイディがチームに与えた影響力の大きさに驚きました。


3.①対戦相手のカンザスシティ・チーフスは昨年のスーパーボウルチャンピオンで、司令塔のパトリック・マホームズは25歳の天才クオーターバックです。  攻撃陣にスター選手が多く、今シーズンも14勝2敗でAFCの第1シード、その攻撃は「ハイパーオフェンス」と言われていました。  そのチーフスにフィールドゴール3回・9点しか与えなかったバッカニアーズの守備陣もすごかったです。

②城西支部をスタートさせて以来、私が常に言っているのは防御の重要性です。  相手の攻撃をもらわなかったら、引き分けることはあっても負けることはありません。  その意味でも、大変参考になるゲームでした。


4.①14年間にわたりトム・ブレイディを応援し、秋から冬にかけてワクワクドキドキしながら過ごせるのは、本当に幸せです。

②スーパーボウルは毎年2月上旬に開催されますが、それが終わると、チーム城西が本格的に始動します。  

③次の目標は第53回全日本大会ですね。  どんな感動が待っているんだろう(笑)







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本棚の整理・9年目

1.2012年から、毎年最終回のブログのタイトルは「本棚の整理」とし、その年に購入した本を紹介しています。  私にとってのメリットは2点あります。

①保管スペースの関係で、ブログで紹介したものを除きほとんど処分しますが、購入して読んだ本を「ブログ内検索」で検索できる。  結果、「同じ本の二度買い」も防げる。

②ブログで紹介した本には、ブログの日付を書いてあるので、後日その内容の一部をブログで読むことができる。

今年購入した本は3.で紹介します。


2.今年もお世話になりました。  

新型コロナウイルス禍の中でも、オンライン稽古や道場稽古を通して、極真空手で汗を流されたことと思います。  

早いワクチン接種が待たれますが、それまでは自己管理によって感染を防ぐしかありません。  空手の稽古が抵抗力アップに繋がれば幸いです。

2021年が皆さんにとって、素晴らしい一年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

良いお年をお迎えください。


3.2020年購入リスト
・『森繁久彌コレクション 第2巻 芸談』(森繁久彌 藤原書店)・・・1月19日ブログ
・『その生活がガンなのです。』(宗像久男・山田まりや  トランスワールドジャパン)
・『人類はいつどこで生まれたか』(グレン・G・ストリックランド 講談社ブルーバックス)
・『表舞台 裏舞台』(福本邦雄 講談社)
・『知の旅は終わらない』(立花隆 文春新書)・・・2月1日ブログ
・『進化心理学から考えるホモサピエンス』(アラン・S・ミラー パンローリング)
・『残酷な進化論』(更科功 NHK出版新書)
・『危機の指導者チャーチル』(冨田浩司 新潮選書)・・・2月29日ブログ
・『ビスマルク』(飯田洋介 中公新書)
・『不良役者』(梅宮辰夫 双葉社)

・『人は、なぜ他人を許せないのか?』(中野信子 アスコム)
・『ビッグファイト、ビッグマネー・・・マイク・タイソン』(ホセ・トーレス 竹書房)・・・5月3日ブログ
・『病気も人生』(曽野綾子 興陽館)
・『書評の星座』(吉田豪 集英社)
・『悪漢(ワル)の流儀』(許永中 宝島社)
・『サル化する世界』(内田樹 文藝春秋)・・・3月21日ブログ
・『ベルルスコーニの時代』(村上信一郎 岩波新書)
・『ザ・スコアラー』(三井康浩 角川新書)・・・3月15日ブログ
・『脳を休める技術』(奥村歩 カンゼン)・・・3月8日ブログ
・『戦争は女の顔をしていない』(スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ 岩波現代文庫)

・『ウォーキング・セラピー』(ジョナサン・ホーバン CCCメディアハウス)
・『昔は面白かったな 回想の文壇交友録』(石原慎太郎・坂本忠雄 新潮新書)
・『運のいい人の法則』(リチャード・ワイズマン 角川文庫)
・『日本人に合ったがん医療を求めて』(水上治 ケイオス出版)・・・4月5日ブログ
・『自律神経をリセットする太陽の浴び方』(有田秀穂 山と渓谷社)・・・3月30日ブログ
・『運を加速させる習慣』(矢澤亜希子 日本実業出版社)・・・4月19日ブログ
・『55歳のハゲた私が76歳でフサフサになった理由』(藤田紘一郎 青萌堂)
・『道ひらく、海わたる~大谷翔平の素顔~』(佐々木亨 扶桑社文庫)・・・8月16日ブログ
・『いかにアメリカ海兵隊は、最強となったのか』(阿部亮子 作品社)
・『この世は「目に見えない力」が99%』(常田アキエ 大和出版)

・『孤独を生き抜く哲学』(小川仁志 河出書房新社)
・『歩くだけでウイルス感染に勝てる!』(長尾和宏 山と渓谷社)・・・4月26日ブログ
・『最後の内弟子が語る 芦原英幸との八年間』(原田寛 幻冬舎)
・『ツバメのひみつ』(長谷川克 緑書房)・・・5月17日ブログ
・『アスリートのメンタルは強いのか?』(荒井弘和 晶文社)・・・10月10日ブログ
・『ドリブルデザイナー岡部将和の挑戦を駆り立てる50の言葉』(岡部将和 創元社)・・・11月8日ブログ
・『宿無し弘文 スティーブ・ジョブズの禅僧』(柳田由紀子 集英社インターナショナル)・・・5月10日ブログ
・『アメリカ極悪刑務所を生き抜いた日本人』(KE I 東京キララ社)
・『彼らを書く』(片岡義男 光文社)
・『危機と人類(上)(下)』(ジャレド・ダイアモンド 日本経済出版社)・・・10月18日ブログ

・『NO.1理論』(西田文郎 知的生きかた文庫)
・『なぜ大国は衰退するのか』(グレン・ハバード 日経ビジネス文庫)
・『起業家の勇気 USEN宇野康秀とベンチャーの興亡』(児玉博 文藝春秋)
・『人民の戦争・人民の軍隊』(ヴォー・グエン・ザップ 中公文庫)
・『国家経営の本質』(野中郁次郎他 日本経済新聞出版社)・・・8月2日ブログ
・『文藝春秋2020年5月号 総力特集コロナ戦争』(文芸春秋社)
・『スタンフォード式人生を変える運動の科学』(ケリー・マクゴニガル 大和書房)・・・6月7日ブログ
・『天才の考え方』(加藤一二三 中央公論新社)
・『小さな会社 ランチェスター式「儲ける戦略」』(栢野克己 コスミック出版)・・・6月13日ブログ
・『2020年6月30日にここでまた会おう』(瀧本哲史 星海社新書)・・・6月28日ブログ

・『イライラしたら豆を買いなさい』(林家木久扇 文春新書)
・『売りたかったら、売り込むな』(古川隆 あさ出版)
・『村上T 僕の愛したTシャツ達』(村上春樹 Popeye books)
・『崖っぷち社長の逆転戦略』(古川隆 花乱社)
・『「育ちがいい人」だけが知っていること』(諏内えみ ダイヤモンド社)
・『コロナバブルの衝撃!』(菅下清廣 実務教育出版)
・『柔の道 斎藤仁さんのこと』(山下泰裕 講談社)・・・7月26日ブログ
・『地上最強の男 世界ヘビー級チャンピオン列伝』(百田尚樹 新潮社)・・・8月9日ブログ
・『黄金の60代』(郷ひろみ 幻冬舎)
・『勝つことを知った男・・・モハメド・アリを育てた名トレーナー』(アンジェロ・ダンディー ベースボールマガジン社)・・・7月5日ブログ

・『ザ・ファイト』(ノーマン・メイラー 集英社)
・『シリコンバレー式超ライフハック』(デイブ・アスプリー ダイヤモンド社)・・・7月19日ブログ
・『ルポ 百田尚樹現象』(石戸諭 小学館)
・『迷った時、「答え」は歴史の中にある』(中谷彰宏 ユサブル)
・『ビザンツ帝国』(中谷功治 中公新書)
・『吉田豪の空手★バカ一代』(吉田豪 白夜書房)
・『逆転の発想』(糸川英夫 角川文庫)
・『名画の言い分』(木村泰司 集英社)
・『「武士道」解題』(李登輝 小学館文庫)・・・8月30日ブログ
・『平時の指揮官 有事の指揮官』(佐々淳行 文春文庫)

・『梅原猛著作集13 現代を生きる』(梅原猛 小学館)・・・9月21日・28日ブログ
・『李登輝秘録』(河崎眞澄 産経新聞出版社)・・・8月23日ブログ
・『父、渡部昇一が遺した教え』(渡部玄一 海竜社)・・・9月13日ブログ
・『力石徹のモデルになった男』(森合正範 東京新聞)
・『悪党たちの大英帝国』(君塚直隆 新潮新書)
・『決定版 日本人論』(渡部昇一 扶桑社新書)
・『レトリックの時代』(渡部昇一 講談社学術文庫)・・・9月6日ブログ
・『教養としてのお金とアート』(田中靖浩 KADOKAWA)
・『職業政治家 小沢一郎』(佐藤章 朝日新聞出版)・・・川島智太郎より寄贈
・『神様は、ぜったい守ってくれる』(藤原美津子 青春文庫)・・・10月4日ブログ

・『東条英機』(一ノ瀬俊也 文春新書)
・『人間というもの』(司馬遼太郎 PHP研究所)・・・11月22日ブログ
・『下剋上トレーナー』(古川誠一 ベースボールマガジン社)・・・12月13日ブログ
・『リーダーを目指す人の心得』(コリン・パウエル 飛鳥新書)・・・未読
・『もっと!』(ダニエル・Z・リーバーマン インターシフト)
・『それでも、日本人は戦争を選んだ』(加藤陽子 朝日出版社)
・『戦争まで』(加藤陽子 朝日出版社)
・『なんとかせい!』(丸山清光 文藝春秋企画出版)・・・未読
・『早稲田ラグビー 最強のプロセス』(相良南海夫 講談社)・・・未読
・『戦争の日本近現代史』(加藤陽子 講談社現代新書)・・・10月25日ブログ

・『ブラックストーン・ウェイ』(スティーブ・シュワルツマン 翔泳社)・・・未読
・『帝国の参謀』(アンドリュー・クレピネヴィッチ 日経BP社)
・『カエサル』(小池和子 岩波新書)・・・未読
・『道教思想10講』(神塚淑子 岩波新書)
・『諏訪式。』(小倉美惠子 亜紀書房)
・『民主主義とは何か』(宇野重規 講談社現代新書)
・『沢村忠に真空を飛ばせた男』(細田昌志 新潮社)・・・11月15日ブログ
・『自衛隊は中国人民解放軍に敗北する!?』(渡部悦和 扶桑社新書)・・・未読
・『ステフィン・カリー』(マーカス・トンプソン ごま書房新社)・・・12月6日ブログ
・『海軍の「士官心得」』(上村嵐 プレジデント社)

・『風邪の効用』(野口晴哉 ちくま文庫)
・『人生!逆転図鑑』(早見俊 秀和システム)
・『LIFESPAN』(デビッド・A・シンクレア 東洋経済新報社)・・・未読
・『半グレ』(NHKスペシャル取材班 新潮新書)
・『脳寿命を延ばす 認知症にならない18の方法』(荒井平伊 文春文庫)
・『史上最強のCEO』(ジェームズ・スキャナー フローラル出版)・・・6月21日ブログ・DMにより寄贈




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本棚の整理・9年目  

1.年末に「本棚の整理」という内容を書き始めて9年が経ちました。  同じ本をダブって買わないため、自分自身のチェックリストとすることが一番の目的です。  
今回チェックしたら、『稽古の思想』(西平直著 春秋社)という本を今年二回買っていたことに気が付きました。  『老いと記憶』(増本康平著 中公新書)という本も読んだのに~(笑)

下に、リストアップしていますので、ご興味のある方はお読みください。


2.本年も大変お世話になりました。

来年はいよいよ東京オリンピックですね。
私はボクシングの最終日(男女のライト級と最重量級の決勝戦)に当選しました。  娘に頼んでいたのですが、一次抽選・全て落選、二次抽選もこれ以外は全て落選です。
でも、一番欲しかったチケットが手に入りました。
今年もいろいろありましたが、終わり良ければ全て良し、ということで(笑)

2020年が皆さんにとって素晴らしい年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。




※本棚の整理・・・昨年から、一年間に入手した本を、主に領収書ファイルをもとに日付順に列挙する形式にしました。  ブログで紹介したものには「ブログの日付」を、まだ読んでいないものには「未読」とメモしてあります。

・『国家と教養』(藤原正彦著 新潮新書)・・・1月13日ブログ
・『戦略の世界史(上)(下)』(ローレンス・フリードマン著 日本経済新聞出版社)
・『二軍監督の仕事』(高津臣吾著 光文社新書)
・『日本国紀』(百田尚樹著 幻冬舎)
・『ドクター・キック』(青葉繁著 三五館)
・『新釈 猫の妙術』(樗山佚斎著 草思社)
・『軍事の日本史』(本郷和人著 朝日新書)・・・4月6日ブログ
・『「すべき!」を捨てる』(小池龍之介著 東京書籍)

・『トロント最高の医師が教える 世界最新の太らないカラダ』(ジェイソン・ファン著 サンマーク出版)・・・3月30日ブログ
・『白秋期』(五木寛之著 日経プレミアシリーズ)
・『もっと言ってはいけない』(橘玲著 新潮新書)
・『無敗の王者 評伝ロッキーマルシアノ』(マイク・スタントン著 早川書房)・・・2月24日ブログ
・『サンデル教授 中国哲学に出会う』(マイケル・サンデル著 早川書房)
・『なぜ必敗の戦争を始めたのか』(半藤一利著 文春新書)・・・3月2日ブログ
・『昭和疾風録 興行と芸能』(なべおさみ著 イースト・プレス)

・『眠れないほど面白い 空海の生涯』(弥生由良著 王様文庫)
・『「砂漠の狐」ロンメル』(大木毅著 角川新書)
・『うつ病九段』(先崎学著 文藝春秋)・・・3月17日ブログ
・『父が娘に語る経済の話。』(ヤニス・バル著 ダイヤモンド社)・・・9月7日ブログ
・『オスマン帝国』(小笠原弘幸著 中公新書)
・『〈玉砕〉の軍隊〈生還〉の軍隊』(河野仁著 講談社学術文庫)

・『科学的に正しい筋トレ』(庵野拓将著 KADOKAWA)・・・4月13日ブログ
・『身体の言い分』(内田樹・池上六朗著 毎日文庫)・・・4月27日ブログ
・『「空腹」こそ最強のクスリ』(青木厚著 アスコム)
・『1日1ページ、読むだけで身に付く世界の教養365 人物編』(ディヴィッド・S・ギター著 文響社)
・『孟司と誠の健康生活委員会』(養老孟司・近藤誠著 文藝春秋)
・『善く死ぬための身体論』(内田樹・成瀬雅春著 集英社新書)・・・5月5日ブログ
・『稽古の思想』(西平直著 春秋社)・・・9月16日ブログ
・『晩節の研究』(河合敦著 幻冬舎新書)

・『THE TEAM 5つの法則』(麻野耕司著 幻冬舎)・・・5月11日ブログ
・『乱と変の日本史』(本郷和人著 祥伝社新書)・・・6月30日ブログ
・『身体の聲』(光岡英稔著 PHP研究所)・・・5月19日ブログ
・『1日1ページ、読むだけで身に付く世界の教養365』(ディヴィッド・S・ギター著 文響社)
・『肩甲骨が立てば、パフォーマンスは上がる!』(高岡英夫著 カンゼン)
・『死にゆく人の心に寄りそう』(玉置妙憂著 光文社新書)・・・8月18日ブログ
・『人生後半戦、これでいいの』(萩本欽一著 ポプラ新書)・・・6月22日ブログ
・『平家物語』(安田登著 NHK出版)・・・6月8日ブログ
・『ショーケン 最終章』(萩原健一著 講談社)
・『歴史からの発想』(堺屋太一著 日経ビジネス人文庫)
・『世界のセレブが夢中になる究極の瞑想』(ボブ・ロス著 かんき出版)
・『血族の王』(岩瀬達哉著 新潮文庫)

・『老いと記憶』(増本康平著 中公新書)・・・7月7日ブログ
・『最後の黒幕 朝堂院大覚』(大下英二著 竹書房)

・『殺しの柳川 日韓戦後秘史』(竹中明洋著 小学館)
・『心を強くする「世界一のメンタル」50のルール』(サーシャ・バイン著 飛鳥新社)・・・7月28日ブログ
・『20字に削ぎ落せ』(リップシャッツ信元夏代著 朝日新聞出版)
・『そのうちなんとかなるだろう』(内田樹著 マガジンハウス)
・『お父さんの石けん箱』(田岡由伎著 ちくま文庫)
・『「ごじゃ」の一分 竹中武』(牧村康正著 講談社)

・『天才はあきらめた』(山里亮太著 朝日文庫)
・『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた』(ほぼ日刊イトイ新聞・編 ほぼ日ブックス)
・『上級国民/下級国民』(橘玲著 小学館新書)
・『精神科医がたどりついた「孤独力」からのすすめ』(保坂隆著 さくら舎)
・『山口組の「光と影」』(山之内幸夫著 サイゾー)
・『なぜ女はメルカリに、男はヤフオクに惹かれるのか?』(田中道昭著 光文社新書)
・『海峡に立つ』(許永中著 小学館)
・『1日1ページ、読むだけで身に付く世界の教養365 現代編』(ディヴィッド・S・ギター著 文響社)
・『古の武術に学ぶ無意識のちから』(甲野善紀著 ワニプラス)

・『事実はなぜ人の意見を変えられないのか』(ターリ・シャーロット著 白揚社)・・・9月22日ブログ
・『世襲の日本史』(本郷和人著 NHK出版新書)
・『一生劣化せず今すぐ若返る整筋・顔体大全』(村木宏衣著 日経BP社)
・『ジェームズ藤木自伝』(ジェームズ藤木著 シンコーミュージック・エンターテイメント)
・『人体、なんでそうなった?』(ネイサン・レンツ著 化学同人)・・・10月6日ブログ
・『70歳のたしなみ』(坂東眞理子著 小学館)
・『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』(野中郁次郎・戸部良一ほか著 中公文庫)・・・未読
・『史上最大の決断』(野中郁次郎著 ダイヤモンド社)・・・10月25日ブログ
・『アメリカ海兵隊』(野中郁次郎著 中公新書)・・・未読

・『上坂元祐の宝くじ大当たり! 黄金の法則。』(上坂元祐著 学習研究社)
・『独ソ戦』(大木毅著 岩波新書)
・『ひとりで生きる』(伊集院静著 講談社)・・・10月12日ブログ
・『古武術でカラダがみるみる蘇る』(高橋佳三著 宝島社)
・『疵―花形敬とその時代』(本田靖春著 ちくま文庫)
・『逆説の長寿21ヵ条』(名郷直樹著 さくら舎)
・『運気を磨く』(田坂広志著 光文社新書)・・・12月21日ブログ
・『敗者列伝』(伊藤潤著 実業之日本社文庫)
・『補給線』(M・v・クレフェルト著 中公文庫)・・・未読
・『世界を支配する運と偶然の謎』(植村修一著 日本経済新聞出版社)

・『勝ちスイッチ』(井上尚弥著 秀和システム)・・・11月9日ブログ
・『知略の本質』(野中郁次郎・戸部良一ほか著 日本経済出版社)・・・未読
・『だれかに話したくなる相撲のはなし』(十枝慶二著 海竜社)
・『言い訳』(塙宣之著 集英社新書)
・『森繁久彌コレクション 1⃣自伝〕』(森繁久彌著 藤原書店)12月15日ブログ

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